(籠池前理事長夫妻を逮捕 再び家宅捜索)の記事を観て

(森友学園の小学校建設を巡る補助金詐欺事件で、大阪地検特捜部は31日、籠池前理事長らを逮捕した。国の補助金5600万円を不正に受け取った詐欺について容疑が固まったとして2人を逮捕したとの事である。)出頭前のインタビューに籠池前理事長は、(「割にね、心は落ち着いている、そわそわしてない。人殺しをしたわけではなく、天下の大罪を犯した気持ちはないので、粛々とという気持ちは変わらない」)と言って居たそうです。小学校の建設用地として森友学園に売却された際の価格の問題から始まった籠池問題、経営状態を調べられたら、ズサンな経営をしていた事が明らかに成り、結局は詐欺の罪で籠池前理事長夫妻が逮捕された。しかし、問題は終わって居ない安倍総理大臣への忖度の問題である、詐欺に比べれば大問題である。今問題に成って居る加計学園問題もそうである、安倍総理大臣は、この忖度問題と自民党員の不祥事問題でそろそろ消えそうである。安倍内閣崩壊後の安定政治は有るのであろうか。2大政党の形が崩れている今の政治では、難しいと思う。

虹のことと空の時について勉強していました

虹などについて学校しました。虹の色調は外側から赤、だいだい、黄、緑、青、あい、紫の順に並びます(エクステリアには決して屈折の打ち切る赤い灯が、内側には著しく屈折する紫色の灯が思える)。また、虹は太陽を丈にした針路にできます。そのため昼前は西、夕刻は東の空に見える。晴れたお日様に太陽を丈にして霧吹きでミストを吹くと、イメージ中にたくさんの水滴ができ雨上がりとおんなじ段階となって、虹ができます。ミストが多い方が虹がきちんと見える。透明な鉛筆に光を当てても灯を区切ることができます。これは、主軸がプリズムの役割をするためです。次は、空についてだ。イメージ中には目に見えないたくさんのちりがあり、こういうちりに日差しが接すると灯が散乱します。こういう状況、青い灯ほど散乱しやすいので眼に数多く入り、空は青く見えることになります。灯がイメージ内のちりに当たった状況、紫〜青い灯ほど散乱しやすく、赤い灯ほど散乱されづらいだ。知らないことを知れて良かったです。シボヘール ドラッグストア